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2009年1月15日 (木)

2009年の弾き語りと1968年の弾き語り。

09011209 まずは、先日の写真です。

ミューズホールは相変わらずライトが綺麗ですね。

「僕でも絵になる。」って感じ(笑)。

そうそう、この日も09011211 花束もらいました!!

ありがとうございます。

もらえると思ってませんでした。

ステージへ持ってくるのも勇気がいることでしょうね。

それだけでも応援してくださっている気持ちが伝わってきます。

09011202

次の写真。

弾き語りのイメージなんでしょうか?

暗めの照明が多かった気がします。

これは決して僕のイメージではないので

次回はしっかり指定したいと思います。

でも顔に陰影が出来て良い感じですけどね(苦笑)。

僕の場合は、弾き語りでもチカチカしてる方が好みです。

さて、話は変わって

ニール・ヤングのCDを買いました。

『シュガー・マウンテン・ライヴ・アット・カンタベリー・ハウス・1968』ってやつです。

ニール・ヤングの初めてのソロ・アコースティック・ライヴです。

MCや観客の笑い声も入っていて

ほとんど編集もされてないかのように、普通にライヴを録音した感じのCD。

いい感じです。

きっと自分が弾き語りをやっているからだろうな・・・とってもいい。

何も飾らずアコギと歌声だけ。

特別技巧的なギターの奏法もなく

透きとおる声と美しいメロディでニール・ヤングは勝負している・・・。

脂っこい音楽もいいけどこういうのもいいですね。

ディランを聴いた時よりも自分的に近いものを感じます、勝手にですけど(笑)。

あとジャケットの写真、リンダ・マッカートニー撮影らしいです。

いい写真だ。

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